若い頃もっとああしておけば良かった・・・と思うこと

若いころもっとああしていれば良かった、と思うこと・・。それはずばり、歯の手入れなのではないかと思います、私の場合ですけどね。

 

と言いますのが、私の歯は、前歯の根元が黄色く、グラデーションがかかっているのです。

 

子供のころは、自分の記憶によりますと、こんなグラデーションはなかったような気がするのです。

 

母親にそのことを確かめてみたところ、母の記憶もあいまいで、埒があきませんでした。

 

もっと子供のころからホワイトニングについて真剣に考えていたら、今頃真っ白いきれいな歯を誇れるのではないかと思うんです。

 

笑ったときや、話す時でも、口を開けることがとてもコンプレックスに感じてしまっている私なのです。確かに他の人でも、同じようなグラデーションのかかった前歯の人は多いですが、それでも自分の前歯が嫌いでたまりません。

 

正直な話、早く年取って抜けてしまえばいいのに、と思うくらいです。そうすれば入れ歯とか差し歯にできますからね。

 

前歯がきれいな人を見ると、あぁ、この人って、子供のころから歯磨きを重視してきたんだなぁ、と思います。親がある程度監督していたのだろうな、と思うんです。

 

歯磨きって子供のころは磨き方も雑になってしまっていたんでしょうからね。

 

幼児のころの美しい歯を保つ努力というものを親子でしてきたんではないかと思うんです。

 

ついでに言うと、歯の矯正もしたいですね。今更遅い、と言われそうですが、八重歯があるので矯正したいです。

 

笑顔が美しい女性になってみたいものです。

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